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 ニャンコ  飼い主に意地悪、犬も嫌う=利害なくても感情的に?

飼い主に意地悪、犬も嫌う=利害なくても感情的に? ―京大(時事通信) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150611-00000136-jij-sctch

犬は飼い主に非協力的な人を嫌う-。京都大学の研究チームは11日、犬が飼い主への協力を拒む「意地悪な人」から餌をもらわない傾向にあるとの研究結果を発表した。自らの利害に関係なく、感情的に第三者を評価している可能性があるという。

京大大学院の藤田和生教授と院生の千々岩眸さんらの研究チームは、生後7カ月から14歳の犬と飼い主54組を対象に、透明な箱のふたを飼い主に開けてもらう実験を行った。

飼い主の両脇には、何もしない「中立者」と飼い主が助けを求める「応答者」が着席。54組を
(1)応答者の協力で飼い主がふたを開ける
(2)応答者が協力を拒否しふたが開かない
(3)飼い主は助けを求めず、応答者は顔を背ける-の3グループに分けた。
その後、中立者と応答者が餌を与え、犬がどちらを選ぶか観察した。

4回ずつ繰り返した結果、応答者が協力を拒否した場合だけ、犬が応答者を避けて中立者を選ぶ傾向が顕著に現れた。

自らの利害に影響がなくても、好ましくない行動を取る他者を避ける行動はフサオマキザルでも確認されており、人間では3歳児の実験で同じ行動が見られるという。

藤田教授は「人や人に近い動物以外でも、複雑な感情が社会的行動につながっている可能性がある」と分析。リスザルや猫での検証も計画している。

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やっぱりミンナよく人を見ていますね。



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 ニャンコ  24時間で75%も?ブロッコリーが「がん幹細胞」を“殺す”事が判明

24時間で75%も?ブロッコリーが「がん幹細胞」を“殺す”事が判明
NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2143181375396917101

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がん患者さんが治療を続けられなくなるのは味覚変化による食欲低下の栄養失調での体力不足が原因な事があるそうです。しっかり食べて体力が戻れば治療が再開できることもあるとか。やっぱり食事は大切ですね。



 ニャンコ  犬よりも猫の方が人間に優しい? ミズーリ大学の研究者が発表

犬よりも猫の方が人間に優しい? ミズーリ大学の研究者が発表

2015年3月24日 15時46分
ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/9925854/

人間に最も優しく、最もフレンドリーな生き物は犬であるというのは周知の事実です。

でもあのツンとすましているネコも犬と同じくらい、いやそれ以上に人間に優しい存在であるとミズーリ大学の研究者が発表しています。

ネコが人間に優しいというのは、医学的な見地からみての意見です。というのも研究によるとネコと人間の遺伝子は犬と比べるとかなり近いものがあるそうです。

そのため人間がかかってしまうさまざまな病気はネコの世界にも存在しているのです。たとえば、ぜんそくや糖尿病、エイズといった病気が当てはまります。

人間により近いネコの遺伝子を具体的に調べることによって、
治療が困難な病気の解決の糸口が見つかるかもしれないと研究者たちは期待を寄せています。

ネコは犬に比べるとどこかそっけないところもありますが、私たちにとっての救世主になりうる存在なのです。
町で見かける野良猫にこっそり心の中で「ありがとう」とつぶやきたくなっちゃいますね。

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人と猫ちゃんにはあって、ワンチャンには無い病気があるというのは意外な気もしますね。



 ニャンコ  衝撃!植物は自分が食べられていること、何に食べられているのかがわかっている

衝撃!植物は自分が食べられていること、何に食べられているのかがわかっている

2015年3月23日 12時22分
ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/9920649/

新鮮なオーガニック野菜を手に入れたとき、農薬が使われているものよりも虫食いが多いのに気づきます。虫もおいしいものはちゃんとわかっているのですね。

ところでミズーリ大学が行った研究によると実はある植物は、自分が食べられていること、そして何に食べられているのかがわかっているというのです。

研究者たちが調べたのはキャベツに似ているシロイヌナズナという植物。このシロイヌナズナをモンシロチョウの幼虫に与えたところ、ナズナはこの虫から自分の身を守るための物質を出したということです。

他の幼虫や虫で実験してみると、それぞれの虫が苦手とする成分を出していることもわかりました。

また「自分が食べられているぞ!」という感覚は食べられたときに生じる葉っぱの振動によって理解しているそうです。

実験ではナズナの葉っぱをまるで食べられているときの音と同じように振動させたところ、多くの虫がきらうマスタードオイルのようなものを生産したそうです。

風など自然界の変化によって生じる振動には一切反応せず。

実験の結果、明らかにシロイヌナズナは自分が食べられていること、そして何に食べられているかを判断してそれを追い払うための対策を講じていたことがわかったのでした。

もしかしてある野菜たちは人間に食べられているという感覚にも反応しているもかも?!とちょっと考えてしまいますね。

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ビックリなニュースですが、いつだって感謝心を忘れずにいたいですね。



 ニャンコ  中国で絶滅危惧種とされてきた「イルリピカ」を発見 実に20年ぶり

中国で絶滅危惧種とされてきた「イルリピカ」を発見 実に20年ぶり

2015年3月28日 16時30分
ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/9942742/

ウサギ目らしい可愛い外見が特徴の「イルリピカ」という非常に小さな哺乳動物をご存じであろうか。絶滅危惧種とされてきたイルリピカが、中国で昨年夏に再び発見されていたことがわかった。

昨年夏、実に20年ぶりに野生かつ希少の哺乳動物である「イルリピカ」が発見されていたことを世界中のメディアが伝えている。この小動物が最初に発見されたのは、カザフスタン、キルギス、中国の国境付近にある新疆ウイグル自治区の天山山脈(標高7,439m)の岩場で、1983年のことであった。その後に「イルリピカ」と言う名で世に発表されたが、続いての発見はなんと10年後となり、それ以降はまったく目撃されていなかったという。

このイルリピカは体長が最大約20cm、体重は最大約250gとウサギの仲間としても実に小さい。そのため中国人はこの動物を“マジック・バニー”と呼んでいるという。 “ピカチュウ”のモデルは北米に生息する「ピカ(ナキウサギ)」とも言われているが、そちらは耳と目が小さいため、ピカチュウの愛らしさに通じるのはむしろこちらの“イルリピカ”かもしれない。

1983年および昨年夏の発見はいずれも「Xinjiang Institute for Ecology and Geography」のWeidong Li氏によるもので、彼が率いるチームのメンバーがこの写真を撮影したという。イルリピカは飛行中に死んで落ちて来た鳥の脳みそを食べており、非常に厳しい条件のもとで越冬していることもわかったという。現在の生息数については当初推測された半数にあたる1,000匹ほどとみており、絶滅の危機に瀕している上、滅多に人のいるところに姿を現さないため次の発見はいつになるかはまったく見当がつかない。

Li氏がそうしたことを明らかにすると、早速「私も何かお手伝いしたい」といった支援の手紙が多数届いたというが、それは好奇の人々がイルリピカの生息地にどんどん足を踏み入れることを意味し、捕獲の危険性をもはらんでいる。イルリピカが伸び伸びと生きていくためにも、Li氏はその山の静かな環境を維持していかなければならないとの思いを一層強めているもようだ。

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日本を含め世界中で新種とされる種が見つかったりと皆かくれんぼが上手なんですね!



 ニャンコ  死んだ後に私達の体に起こる不思議な変化 「シワがなくなる」など

死んだ後に私達の体に起こる不思議な変化 「シワがなくなる」など

2015年4月3日 21時23分
ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/9967794/

死んだ後のことってあまり考えたくないかもしれませんが、死んだ後のカラダにどの様な変化が出るか少し興味はありませんか?

そこでWomen’s Health Magazineが、死んだ後に私達の体に起こる不思議な変化がどの様なものかまとめています。

●髪の毛と爪が伸びた様に見える
死んだ人の髪の毛と爪が伸びるとどこかで聞いたことはありませんか?実際のところ、髪や爪が伸びているのではなく「伸びたように見える」というのが正しいみたいです。死んだ後、皮膚が乾燥し始める為に指や頭皮が縮み、その分髪や爪が長く見えるのです。

●便や尿が出る
死んだ後はカラダ中の筋肉がリラックスします。なので、膀胱や腸なども緩み尿や便が出てくることがあるみたいです。

●シワがなくなる
前に書いたようにカラダ中の筋肉がリラックスするため、おでこをひっぱってシワの原因となっていた筋肉もその力がなくなりシワも消えるのです。

●うめき声をあげるかも
死んだからといって肺の中の空気がなくなる訳ではありません。なので、もしも誰かが死んだ人のカラダを動かした時に肺の中に残っている空気が声帯を通して体外に出る場合、うめき声やため息の様な音が鳴ることがあるみたいです、

●皮膚に染みが出る
心臓が止まって血流が止まってしまうと、重力の関係で血が地面に近い所にたまってしまいます。なので、寝ている場合はお尻に血がたまります。そして、12時間以上値が同じ場所にたまると皮膚の色が変わってしまうみたいです。

この様に、死んだ後の人間の体には不思議な変化が起こるみたいです。人体ってやはり不思議ばかりですね。

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人体の不思議についての話が続きますが、本当に凄いですね。



 ニャンコ  脳が引き起こす不思議な現象 「鏡の中の自分が認識できない」など

脳が引き起こす不思議な現象 「鏡の中の自分が認識できない」など

ライブドアニュース
2015年5月17日 17時58分
http://news.livedoor.com/article/detail/10122266/

普通に考えるとありえないと思える出来事も、脳に問題があるのかもしれません。自分が死んでいると言い張る人、目が見えるのに見えないと思う人、鏡にうつる自分が他人にしか思えない人など、海外サイトで脳が引き起こす不思議な現象が7つ紹介されています。

1.脳腫瘍が殺人鬼を作り出す
1966年にアメリカで起きたテキサスタワー乱射事件の犯人であるチャールズ・ホイットマンは、事件の数ヶ月前までは模範的な市民でした。それが激しい頭痛と暴力的な衝動に悩まされるようになり、妻と母を殺害、テキサス大学で銃を乱射し、13人が死亡、33人がけがをする事件を起こしています。

最終的に彼は警察に射殺されましたが、死後の解剖により脳に腫瘍が発見されました。この腫瘍が扁桃体という恐怖や怒りなどの感情を処理する部分を圧迫していたため、殺人鬼になってしまった可能性があります。

2.鏡の中の自分が認識できない
一般的に人は顔を見るのが得意ですが、頭にけがをしたときなどに相貌失認(そうぼうしつにん)という脳障害を引き起こすことがあります。これは失顔症とも呼ばれ、ひどい場合は鏡の中の自分の顔すら認識できません。ただし、顔以外の声や服装などの特徴で個人を認識することは可能です。

程度に差はありますが、実はこの症状を持つ人は2.5%もいるといわれ、そういうものだと思っているため本人が気づいていないだけというケースが相当数あると考えられています。

3.夫がニセモノだと思ってしまう妻
1923年にフランス人医師が報告した疾患で、夫などの近親者が全く同じ顔のニセモノとすり替わっていると思い込んでしまうカプグラ症候群というものがあります。これも脳の機能がかみ合っていないときに起こるものがと考えられます。

顔は同じだと認識しているのに、感情面がついてこないため、このような現象が起こるようです。

4.自分が死んでいると思い込む
コタール症候群と呼ばれ、古くは18世紀から自分は死んでいるので葬式をしてくれという老女の例が報告されています。その後、フランスの神経科医コタールが、自分は内臓がなく、不死身だという女性のケースを記録している他、脳や血液を持たないという患者や、自分は死んでいるのに埋葬されていないという88歳の男性など、カプグラ症候群と同じく、脳の機能に問題があると考えられます。

5.脳腫瘍のせいで小児愛者に
2000年にアメリカで報告されたケースで、ある教師の男性が40才になって突然買春をしたり児童ポルノを収集したりしはじめ、さらに自分の娘にまで手を出そうとして逮捕される事件が起きています。彼はひどい頭痛を訴えており、病院で診察をうけた結果、卵ほどの大きさの脳腫瘍が見つかりました。

手術をして取り除いたところ、以前のように元通り。小児愛の性癖はなくなり、数ヵ月後には妻のもとに戻りましたが、一年後再び同じ症状を見せ始め、また脳腫瘍が発覚、手術で取り除くと元通りになりました。

6.一言しかしゃべれない
1861年に51才で死亡したある男性は最後の21年間は「タン」という一言しか話せませんでした。彼は自分がどこにいるのかなどは正しく認識しているものの、言語能力だけが欠如していたのです。フランス人医師ブローカが彼の遺体を解剖したところ、脳の前頭葉の一部に障害があることがわかりました。

この部分は彼の名前にちなんでブローカ野と呼ばれるようになり、言語処理の機能を持つことが明らかになったのです。

7.目が見えないのに見える、見えるのに見えないという人々
アントン症候群の患者は盲目ですが、そのことに気づいていません。目が見えないはずだと言われても否定します。家具にぶつかるなどして初めて違和感を感じます。逆に、盲視といわれる状態では、見えていないのを自覚していますが、なぜかものをよけることができるのです。

これらも脳の一部に障害だあるからだといわれています。

こう考えると、脳が正常に機能していることの大切さがわかりますね。いつもと違う、何かおかしいと思ったら、まずは病院でよく診てもらうことが重要なのかもしれません。

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人体の不思議ですね。



 ニャンコ  3D映画で脳の認知機能や情報処理能力が2倍に 加齢の能力低下も解決か

3D映画で脳の認知機能や情報処理能力が2倍に 加齢の能力低下も解決か

2015年5月26日 17時17分
ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/10156462/

ロンドンにあるゴールドスミス・カレッジの神経科学者Patrick Fagan氏とBrendan Walker教授は、3D映画を見ることで、脳の認知能力や情報処理能力が劇的に向上することを発見した。

「The Gardian」で紹介されている調査結果によれば、3Dと2D、それぞれの映画を見た後に認知テストを行った結果、3D映画を見た後で脳の認知機能が2倍ほど活性化。そのうち情報処理能力は23%向上し、反応のスピードも11%向上した。これは2Dに比べて5倍ほどの早さとなる。さらに、効果はその後20分程持続。精神的な共感の度合いも、3Dが2Dに比べ強いことがわかった。

この結果をみて、両氏は、加齢による認知能力の低下も3D映像によって解決できるのではないかと考えている。例えば、3Dのゲームによって感動的で刺激的な体験に没入し、老齢になっても情報処理能力を鍛えることが可能になるということ。

立体で何かを知覚するときの情報量は多く、脳にとってはブースターのような役割を持つ。そのため、学習や認知症予防といった「脳トレ」的な要素となる、というわけだ。

仮想現実にも期待?

それに、3D映画だけに限った話ではないかもしれない。例えば、最近話題のVRメガネ。ゴーグルのようなこのアイテムは、装着することで、360°全方向の映像世界(仮想現実)を体感できる機能を持つ。
VRメガネを使用すれば、日本にいながらフランスの美術館を社会科見学することもできるようになるし、過去の世界を歩きながら歴史を体験学習することができるようになる。さらには、リフレッシュするためのバカンスも仮想現実で体験できるかもしれない。

今世界で注目を集めているVRゲームと言えば、上の動画のようなFPSと呼ばれるシューティングゲームが主だ。しかし、今後技術が進めば釣りや山登りといったより現実に近い非現実体験が楽しめるようになる。職場体験やリハビリだってVRで違った形でできるようになるかもしれない。

昨今は、視覚・聴覚のみならず、触覚や嗅覚に働きかけるデバイスも現実になってきている。それに加え、今回のような様々な身体機能への効果が確認されていけば、今後、進化していく3Dエンターテインメントが、娯楽だけではない重要な役割を持つようになるのではないだろうか。

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凄い!やっぱり常に新しい事にチャレンジし続けるのが大事だということですね!



 ニャンコ  くしゃみするサル、「ドラキュラ」魚…ヒマラヤで新種200超

くしゃみするサル、「ドラキュラ」魚…ヒマラヤで新種200超
2015.10.7 11:44
産経ニュース
http://www.sankei.com/world/news/151007/wor1510070020-n1.html

 ヒマラヤ山脈東部を中心とする地域で2009年から14年にかけて新たに211の新種の野生生物が発見されたとの報告書を世界自然保護基金(WWF)が6日までに発表した。鼻の穴が上を向いた「くしゃみをするサル」などが含まれる。

 報告書によると、調査地域はネパールやインド北東部、ミャンマー北部など。新種の内訳は植物133種、魚類26種、両生類10種、鳥類と哺乳類がそれぞれ1種など。

 ミャンマー北部で10年に発見されたサルは鼻の形が特徴的で、雨が降ると鼻に水が入るため、頭を膝の間に隠して座る習性があるという。

 このほか、水から出ても4日間生存可能な「歩く魚」や、水色の目をしたカエル、牙のような歯を持ち「ドラキュラ」と名付けられた魚などが含まれている。(共同)

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凄いニュースですね!まだ人間が見つける事が出来てないだけで色んな動物さんがいるんでしょうね!ワクワクしますね!



 ニャンコ  絶滅と判断していた「アカハネバッタ」、条例で保護 長野県、発見を正式発表

絶滅と判断していた「アカハネバッタ」、条例で保護 長野県、発見を正式発表
2015.3.18 18:41
産経ニュース
http://www.sankei.com/life/news/150318/lif1503180027-n1.html

長野県は18日、国内で約30年間生息が確認できなかったアカハネバッタが県内で見つかったと正式に発表し、条例で捕獲を禁じるなど保護に向けた対策を明らかにした。

 県によると、6月にも希少野生動物の捕獲や流通を禁じる保護条例の特別指定種にする。県内では約50年間生息が確認できておらず、絶滅したと判断していた。

 環境省にも種の保存法で保護の対象とするよう働きかけるほか、アカハネバッタが見つかった地元自治体と連携、採集を防ぐ態勢づくりを急ぐ。

 アカハネバッタは2013年に日本学術振興会の内田圭特別研究員が県内の草原で発見。14年には連絡を受けた県が同じ草原で数匹を確認し、別の場所でも民間の研究者が見つけた。

 県は18日、県版のレッドリスト(動物編)の改訂版も公表。アカハネバッタを「絶滅」から「絶滅危惧I類」に変更した。アカハネバッタは環境省がレッドリストで、絶滅の危険性が極めて高い「絶滅危惧IA類」に分類している。

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凄いですね!生命力の神秘を感じます。




 ワンコ  プロフィール

開喜 眞

Author:開喜 眞
国籍   日本
性別   女性
血液型 A型

アニマルコミュニケーター
開喜 眞(ひらき しん)の
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大阪府で現役の
アニマルコミュニケーター
として活動中です。

アニマルコミュニケーター
養成通信講座、
受講生随時募集中です。

動物に対する
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アニマルコミュニケーションの
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アニマル
コミュニケーター歴20年
ヒーラー歴30年
(2011年現在)

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